社長が不在でも売れる「営業の仕組み」を構築します。

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認識のズレが不協和音を生む

合唱をやっている、という話は 何度もしているのですが、 やればやるほど奥が深く、 どんどんハマっています(笑) 音楽は音程を合わせる必要と、 リズムを合わせる必要があります。 音程は上下の合わせ、 リズムは前後の合わせ。 …

プロセスの評価は意味がない?

私は組織づくりの専門家なので、 当然、組織の本をよく読むことが多いです。 先日ある本を読んでいて 「プロセス評価はするな!」 と書かれた本がありました。 なに? いつも自分が言っていることの反対だ、 と思い読み込みました …

新規開拓に必要なもの

新規開拓というと 会ったことのないお客様に 会わなくてはいけない、ということで かなり営業マンにはストレスになります。 更にこのストレスを大きくして、 営業マンの足を止めてしまうのが、 目的が明確ではない、 という点です …

人の動きが見える会計について

私は、以前は会計を活用して 現場の業務改善を進める コンサルをしていました。 独立後すぐに中小企業診断士として 事業再生を行っていたので、 支援先の決算書、売上、仕入に関する あらゆるデータを分析していました。 そうして …

任せても人は育たない

先日、ある経営者の方らから 「現場を任せているのですが、うまく行きません」 というご相談を受けました。 その方は現場の成長を促すために 自分が口出しをしないようにしていたそうです。 いつまでも自分が現場にいたのではいけな …

評価では人を動かせない

私のコンサルティングでは、 1人前の基準というものを作ります。 これは、営業のプロセスの中で、 身に付けないといけないスキルや ノウハウを営業マンがどの程度 ものに出来ているのかを見るものです。 そして最終的にお客様に認 …

サービスをカタチにすると売りやすい

私たちのコンサルタントもそうですが、 サービスがお客様に見えるカタチになって いないケースは意外に多いものです。 運送業のお客様で、 これまでと全く違う、 新しい取引を開始した時がありました。 ある高級ブランドを相手に始 …

責任感の生み方

なんとなく責任の所在があいまいになる。 そして、決めたことが実行されない。 こういうことで悩んでいる社長は多いですね。 責任感が弱い、というのは 当事者意識が弱い、ということです。 自分が何とかしなければ、ならない、 と …

業務の流れの押さえ方

どんな人でも同じことができ、 そして同じサービスが提供できるために 業務プロセスを明文化したものを作ります。 特に営業のプロセスなど、 社長や一部の優秀な人材にノウハウが 集中しているケースの場合、 プロセスの共有は大切 …

経営の主導権を持つ

経営における数字の重要性というのは、 これまでも何度か書いてきました。 事業を客観的に見て、 具体的な改善策を立てるなど、 社長は重要性を感じていると思います。 そして、今日のタイトルにあるように 数字が分からないと経営 …

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認識のズレが不協和音を生む

合唱をやっている、という話は 何度もしているのですが、 やればやるほど奥が深く、 どんどんハマっています(笑) 音楽は音程を合わせる必要と、 リズムを合わせる必要があります。 音程は上下の合わせ、 リズムは前後の合わせ。 …

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